アーカイブ: 2012年12月

忘年会の時期ですが相続のことも考える

友人と忘年会をしました。楽しく笑いあえる友達がいることはとても幸せなことです♪

忘年会シーズンですね!
先日、高校時代の友人と忘年会をしました。
仕事などの関係で全員揃うことは出来なかったのですが、
久々に会って沢山笑うことができて、充実した1日を過ごせました。
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ひざかけの季節と相続した不動産の登記

寒い冬はひざかけとともに乗り越えます。登記する不動産もきちんと調べます。

不動産登記は、必ずやらなければならないというものではありません。
亡くなった方の名義のまま住み続けることも可能です。

ただし、登記をしないと、他人に対して不動産を自分のものだと主張することはできません。
もし他の人が不動産の登記をしてしまえば、その人のものになってしまいます。

法律では、「登記を先にした人のもの」と決まっているからです。

とっても寒い季節になりましたね。
お仕事中はほぼ座りっぱなしで、膝がとっても冷え冷えなので、ひざかけを購入しました。
くるくる巻くとうさぎの形になります!お店で見て一目惚れしました♪
このうさぎひざかけと一緒に寒い冬を乗り越えたいです!

相続した不動産の登記のお手伝いを川崎からします
亡くなった方の不動産の相続登記には、遺産分割協議書などが必要になってきます。
名義の変更をしていない相続した不動産の法律関係はとても不安定です。
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遺産分割協議書作成の際に気をつけること

遺産分割協議によって決まった内容を記載した「遺産分割協議書」。作成の際、ポイントになることがいくつかあります。

遺言などがなく、亡くなった方の遺産をどのようにわけるかを決める話し合いを「遺産分割協議」といいます。
相続人全員の合意により、遺産分割が決定したら、「遺産分割協議書」を作成します。
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遺産分割の法をといてみると面白い

現物分割、代償分割、換価分割・・・どのような方法で遺産分割をするかがポイントになります。

遺産を公平に分けるため、法律で法定相続分が定められていますが、
相続人全員の合意があれば、遺産をどのように分けても良いことになっています。

この相続人全員の話し合いを「遺産分割協議」といいます。
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